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「カイロプラクティックたんぽぽ」院長のブログです
いつのまにか、10回目を迎えておりました、

マニアックなカラダことわざシリーズ。

ちょっと使ってみたい(?)ことわざです。


 驥足を展ぶ (きそくをのぶ)

 すぐれた才能のある者が十分に
 能力を発揮するたとえ。
 「驥」は、一日に千里を走るという名馬。



一度でいいから言われてみたいものですが、

残念ながら、誇れるような“すぐれた才能”は持っていないので、

せめて、才能ある方と接した際には、

このような表現も使ってみたいと思います。